だめだ・・・こいつはやくなんとかしないと・・・ って自分のくだらなすぎる空想に対して思うことがよくある。 そう思いつつも、一人であふぉや・・あふぉすぎる・・・て笑ってるんですけど・・ (もちろん自室で人目につかないように) 今日なんか、タイトル変換病のせいで、 どうしても頭から離れないくだらないタイトルがあるんで、 それについてのストーリーまで考えそうになったのですが、 すぐに、それただの汚いおっさんやって結果に陥って笑ってましたw いさましいちびのしたてや → あさましいちびのしたてや 以下ウィキより勇ましいちびの仕立てやについてのコピペ 「勇ましいちびの仕立て屋」 (いさましいちびのしたてや、 ドイツ語原題 : „Das tapfere Schneiderlein“, KHM 20)は 『グリム童話』 に収録されている物語 屋根裏に暮らすちびの仕立て屋がある日、 パンに群がるハエを布でたたくと7匹殺せた。 仕立て屋は「1打7匹」と書いた帯を作り、町の大入道を倒すことに成功する。 その後、宮殿に召抱えられ、王より森の巨人退治や一角獣退治などを命じられ、 知恵でそれらを打ち倒し、王女と結婚するに至った。 勇ましいちびの仕立屋があさましくなった場合、どうなるんだろうって考えたら、 なぜかちびの仕立屋さんが布でお尻を一振りで七打しばけるって設定に陥ってしまい、 調子にのった結果王女と結婚する以前にセクハラで訴えられるという あさましい話を想像してしまったんですが、 ぺぷさんはお尻をしばく趣味も願望もありませんので、 将来あさましいおっさんにならんように気をつけようと思いました。 既になってるから問題ないよとかいうツッコミは受けつけた上で受け流しますw